02
歩み
OUR HISTORY
必要だから、止まらなかった7年。
手作業の限界を、一つずつ仕組みに変えてきました。流行で始めたわけではありません。
自分たちが使い続けてきたものを、
AIでようやく、
他の先生にも渡せるようになりました。
電子カルテを中心に、必要なシステムは入れました。でも、連携できたものと、つながらず手作業の転記が残ったものに分かれました。
その「困った」を、
自分たちで解くところから、
すべてが始まりました。
手作業の限界を、一つずつ仕組みに変えてきました。流行で始めたわけではありません。
自分たちが使い続けてきたものを、
AIでようやく、
他の先生にも渡せるようになりました。
困っている本人=現役医師が、自らコードで解決します。院長もスタッフも、同じクリニックで毎日使い、毎日課題と向き合います。だから――
システムをクリニックの日々の運用にどう乗せるか、どこでつまずくかが分かります。机上のコンサルや外部のSIerは「作る・言う」はできても、「毎日使う」がありません。
机上の設計図ではありません。すでに毎日回っている運用そのものを、お渡しします。動かないものは、はじめからありません。
2020から自院で使い続けてきた診療DB。AIで、ようやく他の先生にも渡せる形になりました。
機能や料金など、詳しくは診療DBの資料でご確認いただけます。